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マンション・アパート

分譲・賃貸マンションでの防犯カメラ設置事例を紹介しています。

マンション・アパート共有部分での防犯カメラ活用例

近年は防犯意識の高まりがみられ、ごく一般的なマンションやアパートでも、防犯カメラが導入され始めています。

特に独身女性が多い賃貸アパートのオーナーさんは、早めに導入を検討すれば、空室対策にもつながりますよ。

管理人室で4台の画像をチェック

神奈川県にあるマンションでは、周辺地域で不審者の目撃情報があったり、共用部分のガラスが割られるといった被害が相次いで起こったため、防犯カメラを設置することになりました。

エントランスを中心に4台の防犯カメラの映像を、管理人室で常時確認できるようにしているので、不審者への対応も容易となっているそうです。

また、設置から1ヶ月経つころには、不審者の目撃情報が激減しており、防犯カメラの効果も少なからずあったと言えます。

賃貸マンションで設置しておきたい場所は?

住民や宅配業者、各部屋への来客など、頻繁に人が出入りするマンションのエントランス部分に設置すれば、不審者が入りにくくなります。また、通路やエレベーターの中はもはや必須でしょう。

さらに、郵便物の抜き取りによる個人情報の漏えいを防ぐ意味でも、集合ポストの周辺にも防犯カメラは必要です。

余裕があれば、自転車置き場や駐車場にも設置しましょう。自転車の盗難やいたずら防止に効果を発揮します。

マンションでは住人を装って、無関係な人が侵入し、問題になるケースがあります。そうした事態を防ぐためには、マンションの裏側や非常口の周辺といった死角になる箇所もカバーできるよう、ワイヤレスカメラやネットワークカメラの導入がおすすめです。

高級マンションの住民からも好評

首都圏の閑静な住宅街に近い場所にある高級賃貸マンション。中には20畳ものリビングでくつろげる部屋もあるのだとか。そのマンションの住民から「小さい子どものためにも、セキュリティを強化して欲しい」という要望が管理会社に届いたことで、防犯カメラが導入されました。

人の出入りがあるエントランスをはじめ、マンション内の4ヶ所に設置したところ、安心して暮らせるという声が多く挙がったそうです。

また、防犯カメラのひとつが集合ポストに向いているからなのか、迷惑チラシの投函も減っているのだそうです。

 
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